目の疲れ、眼精疲労

「目の疲れ、眼精疲労の原因はこれでわかる!」


 最近はインターネットやスマホを毎日のように使うので

 目の使い過ぎや近視、乱視、老眼などで目に負担がかかり

 目の症状を訴える患者様が少なくありません。

 メガネやコンタクトレンズが合っていないことでも起こります。

 目が悪くなると姿勢は凄く悪くなります。

 猫背になったり顔が前に出たりと目の疲れだけではすまなくなってきます。

 ゆがみを治すことで疲れにくいカラダを手に入れましょう。

「目の疲れと眼精疲労の違い」


 目の疲れと眼精疲労は医学的に区別されていて

 同じではありません。

 目の疲れとは休憩したり寝ればものを言い

 眼精疲労とはそれでは治らず症状が長引くものとしています。

 ※以下の症状が一つでも当てはまれば早めの治療が必要です。


   ・肩こりがある

  ・頭痛がある

  ・目がかすむ、ぼやける

  ・カラダがだるい

  ・目やカラダが重い

  ・目が充血する

   ・夜寝れない

  こういう症状が出る前に対処するのが一番ですが

  出てしまってからでも遅くはありません。

 目が疲れたな。と思った時に早めの対策をオススメします。


[目の疲れ、眼精疲労の治療について]

 当院では、目に出る症状は目だけの問題だとは考えていません。

 肩こりや首の痛みによってもめまいが引き起こされています。

 肩こりや首の痛みの原因であるカラダのゆがみを取ることで

 目の問題を根本的に改善できるんです。


 カラダがゆがんでいるのに、

 そのゆがみを取らないで薬を飲んだり

 首や肩をほぐしてもよくなるわけがありません。

 カラダのゆがみ取ることで、根本的に症状が取れるんです。

 全身のカラダのゆがみを取ることで、カラダが正常に働き、

 目の問題はよくなります。


「最後に」

 目の疲れや眼精疲労は目だけの問題と思われがちですが、

 一概には言えません。

 おカラダ全体のゆがみが目やカラダのだるさや重さになっていることもあります。

 眼科に行ってもよくならないなら1度ご来院ください。

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